クラルス・ヴォーチェ 2ndコンサート

 女声アンサンブル クラルス・ヴォーチェの2nd(セカンド)コンサートを10月24日(午後2時開演)、芦屋市のカトリック芦屋教会で開催します。
 クラルス・ヴォーチェがこれまで歌ってきた宗教曲のほかに、今回は馴染みのある日本語のわらべ歌や唱歌なども演奏します。
 指導していただいている金岡伶奈先生(ソプラノ)にも歌っていただきます。 
 皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

 チケットなどの問い合わせは、メールでお願いします。
 cv@clarusvoce.singsong.jp

グランダ高槻訪問コンサート

 5月27日(水)、高槻市にあるグランダ高槻で訪問コンサートを行いました。
 イギリスマドリガル、周藤諭の三つのマリアの歌をア・カペラで演奏。
 金岡伶奈先生の独唱、童謡唱歌、わらべ歌を歌うと入居者の皆さまも口ずさんでくださいました。

 ・Though Philomela
 ・When first
 ・How merrily
 ・三つのマリアの歌
 ・Laudate Dominum
 
 遊び歌:あんたがたどこさ
 皆で:手のひらを太陽に
 
 金岡伶奈先生独唱
 ・この道
 ・野ばら
 ・私のお父さん
 
童謡唱歌
 ・ほたる
 ・ずいずい
 ・夏は来ぬ
 ・汽車

皆で:青い山脈、川の流れのように
 ・ふるさと

12月3日自主練

12月3日
自主練です。
新しい楽譜をもらいました。
LAUDATE… と
Ave Maria.

Avemariaの譜読みと以前から取り掛かっている
LAUDATE DOMINUMを練習しました。
LAUDATEは四声です。
どのパートを歌うのか決まりました。

先日知人から動画を見せてもらいました。
たんなる動物が座っている写真でした。しかし突然足が生え動き出して驚きました。
A Iが作ったとの事。
驚きと同時に危うさと怖さを感じました。
飲食店でも注文を携帯等でやる時代、高齢者には生きづらい社会になりました。
12月になり冷え込みが厳しくなり紅葉も終わりに。先日混み合いを避け亀岡や滋賀、京都の郊外を訪ねました。

写真は亀岡のお寺です

大きな銀杏の木もあり銀杏もいただきました。
静かでいい所でした       j

みんなで歌う 楽々園訪問コンサート

 10月22日(水)、高槻市内にある老人施設、みやの楽々園に訪問コンサートのためうかがいました。

 コンサートの一部です。
 クラルス・ヴォーチェのコーラスや、金岡伶奈先生のソプラノ独唱を聴いていただきました。
 入居者の皆さまと昭和の懐かしい歌を一緒に歌い、熱唱してくださいました。

 「手のひらに太陽を」(やなせたかし作詞)では、大きく手を振って歌ってくださいました。

 ありがとうございました。

ClarusVoce ファーストコンサート  ご来聴ありがとうございました

冬の訪れを告げる冷たい六甲おろしが吹き抜ける1日でした。女声アンサンブル クラルス・ヴォ―チェのファーストコンサートを11月30日、芦屋のカトリック芦屋教会の聖堂で行いました。大勢の方に来聴いただき、ありがとうございました。
コンサートの演奏をアップロード(You Tube)しました。会場で聴かれた方はもう一度、あのハーモニーをお楽しみください。初めて聴かれる方は、クラルス・ヴォ―チェのすばらしさを知っていただければ幸いです。

“ClarusVoce ファーストコンサート  ご来聴ありがとうございました” の続きを読む

ご来場をおまちしております

チケット・お問い合わせ  mail@clarusvoce.singsong.jp

クラルス・ヴォーチェは2019年9月に結成され、高槻市を拠点に活動する女声アンサンブル団体です。

クラルス・ヴォーチェとはラテン語で「澄んだ声」という意味です。

ア・カペラ曲を中心に週一回、高槻市奥坂コミュニティセンターで練習しています。

ソプラノ歌手の金岡伶奈先生(プロフィールはこちら)にご指導いただいています。